オトライフミュージックの岡山です😀
今日は2つのDTMを使った作曲に向いている人の特徴を発表します!
1、楽器できないけど、歌が好きでメロディーが思いつく
歌が好きでよくカラオケにいってる方、常日頃歌っている方は心地いいメロディーを歌っているため、いいメロディーを体が覚えている状態になってるんです。なので鼻歌でメロディーを考えることができます。
メロディーができたら、それに伴奏をつけるだけ!
歌が好きでメロディーを考えることができる人は何ができるようになればいいかというと「伴奏をつける」という技術を身につけることができたらいいのです。
伴奏を作るために必要な知識と技術
a、コードの知識
b、DTMでピアノやギターでコードを打ち込むための操作法
c、アレンジの知識
cに関してはかなりやることが膨大でいきなりは難易度が高いので、楽器を触ったことない方は、aとbから学んでいきましょう😀
2、過去にギターやピアノやバイオリンなどなどの楽器経験者
楽器が弾ける人の強みは2つ!
a、譜面が多少なりともわかる(タブ譜も含む)ので、ピアノロールでの打ち込みが理解しやすい
b、ギターやピアノなどが弾ける場合は簡単な伴奏はサクッと作れる
この2つですね!
ピアノロールというのはDAW上の楽譜みたいなもので、音の高さとタイミングを視覚的に見て音をいれていくので、多少なりとも楽譜を扱ったことがある人は、有利なのです😀
是非未経験の方もチャレンジしてみてください!!
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