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オリジナル曲制作レッスンの流れ

 
その1:作りたい楽曲のイメージを固めよう!
 
ロックな曲、あのアーティストっぽい曲、こんな歌詞で、など、作りたい楽曲のイメージを固めます!特にイメージがない場合は講師と一緒にあなたのキャラクターや歌声が活きるように相談をしながらイメージを固めます!
 


 
その2:メロディーを作る!(鼻歌でOK!)
 
ふとした時にメロディーが思いつく人は、そのメロディーをスマホのボイスメモに録音をして、レッスンにご持参いただきます!その際は、Aメロだけ、Bメロだけ、サビだけ、でもOK!伴奏をつけると続きが思いつきやすくなるんです。
思いつかない方は、講師が簡単なトラックを作りますので、そちらにメロディーを一緒にのせていきましょう!
 


 
その3:コードと歌詞を作る
 
メロディーができたら、ギターのみorピアノのみで講師が伴奏をつけます。(自分でできる方は、ここまでレッスンまでにやってきていただきます)
伴奏がついて、メロディーが形になると、とても感動しますよ!
 
歌詞も同時に考えていきます。言葉が出ない人は、講師がうまく作れるように誘導していきますので、ご安心ください!
 


 
その4:カラオケトラック制作
 
コードができたら、楽曲にドラムやギターやバイオリンなど色んな楽器を重ねていきます。鼻歌しかなかったメロディーが感動的な楽曲に仕上がっていきます。鳥肌ものです!
 


 
その5:レコーディング
 
カラオケトラックができたら、いよいよボーカルレコーディングです!
自分のオリジナル曲に自分の歌が吹き込まれます。
完成まであと少しです!
 


 
その6:仕上げ
 
音質調整をして、ついにオリジナル曲の完成です!

生徒さんインタビュー

O:レッスン生の菅原さんです。今日はよろしくお願いします。
菅原:よろしくお願いします!
 
 
0:オリジナル曲を作ってみようと思ったきっかけを教えてください。
菅原:パソコンを持ってなかったので、作ってもらおうと思ったのと、ギターは少しだけ弾けるのですが、難しいことができないのと、打ち込みもできないので、受講しようと思いました。
 

O:最初は何をしましたか?
菅原:最初は自分でメロディーとコードを考えて、レッスンの時にスマホのボイスレコーダーに録音をしてきました。
 
 
O:メロディーはどう作ったのですか?
菅原:先にギターでコードを作ってから、コードに鼻歌をのせる形で作りました。自分で作ってきたコードがイマイチだったので、先生が直してくださいました。キーもとても低かったのを先生が指摘してくださって、自分一人だと発見できない間違いがたくさんあるんだなーと勉強になりました。
 
 
O:そこから先生がドラムなどを打ち込んでいったんですね?
菅原:はい、色んな楽器が重なって行って、音楽になっていき、とても感動しました!
 
 
O:色々と音が重なっていって形になっていくわけですが、イメージと違うなーと思うことはなかったですか?
菅原:最初にこの曲のイメージで作りたいですと、伝えてあったのもあり、ある程度それに寄せる感じで作って行ったので、特にイメージと違うと思うことはありませんでした。違うなと思っても、先生がその空気を察知してくださって、方向転換してもらってます。
 
 
O:いよいよレコーディングですよね。ギターはご自身で弾いたのですか?
菅原:簡単なものは、弾かせてもらいました。イントロのリードなどはとても難しかったのですが、どうしても弾きたかったのでがんばって練習をしました。リズムギターのところとか難しくてどうにもならないものは、先生が弾いてくださいました。
 

O:続いて歌のレコーディングですね。
菅原:はい、一度仮歌を録音してみたのですが、その時ボイトレを受けていなくて、もうちょっと歌がんばってからレコーディングをしなおす流れにしました。 
 
 
O:なるほど。それで、本番テイクのときはいかがでしたでしょう?
菅原:ボイトレ受ける前は高い声の出し方もわからなかったのですが、ボイトレを受けて高い声も気持ちよくでるようになって、受講前の仮歌と聴き比べたらかなり上達してるように聞こえました。
 

O:満点のご回答ありがとうございます(笑)
菅原:やはりカラオケで歌っているのとレコーディングでは全然違うと思いました。
 

O:今後どんな曲を作りたいですか?
菅原:今までバンドっぽい曲を作ったので、打ち込みっぽい曲にもチャレンジしたいです。あと、オープンマイクでも披露してみたくて、今練習をしています!
 
 
O:がんばってくださいね!今日はありがとうございました!
菅原:ありがとうございました!


O:レッスン生の市川さんです。今日はよろしくお願いします。
市川:よろしくお願いします!
 
O:オリジナル曲を作ろうと思ったきっかけを教えてください。
市川:音楽活動をするにあたってライブでカバー曲だけを歌っているだけだと、極論カラオケになってしまうので、自分の個性や持ち味を全面に出すために、オリジナル曲が必要だと思い作り始めました。
 
O:何か楽器は弾けますでしょうか?
市川:僕は、楽器は弾けないのですが、メロディーは思いつくことがあるので、鼻歌をボイスメモに録音して、レッスンに持ってきています。
 
O:鼻歌が思いつかないということはありますか?
市川:思いつかないことはないのですが、パッとしないときは多いです。そういうのはボツにしています。
 
O:いい鼻歌が思いつかないときはどうしてますか?
市川:そういうときは、先生にまず簡単な伴奏の音源だけを作ってもらいます。それに合わせてメロディーをのせていくといいメロディーができることが多いですね。
 
O:トラックからメロディーをつける流れですね!それなら、煮詰まることも少なそうですね。
市川:コードなどもわかってない状態なので、そちらのほうが個人的にはやりやすかったですね。
 
O:最初オリジナルを作ろうってなったとき、できると思いましたか?
市川:いや、右も左もわからない状態でしたので、正直自信なかったです。ただ、実際やってみて、オリジナル曲を作る流れもわかって、とても勉強になっています。
 
O:作っていくうちに、流れがわかったんですね。
市川:自分が普通に曲を聴いていただけだと、わからなかったことも作っているところを見ることで、こんな細かいところまで聴いてるんだー、という発見などもあり、音楽に深く向き合うきっかけになったと思っています。
 
O:オリジナルをやり始めてかわったことはありますか?
市川:自分の曲をお客さんに聞いてもらうってなったら、カバーは人の歌なので、真似事というか寄せてしまう面があったのですが、オリジナルをやるようになって、自分の色をどうやって出すかというのを考えるようになりましたね。
 
O:ありがとうございます!音楽活動がんばってくださいね!
市川:ありがとうございました!

Q&A

  【オリジナル曲制作Q&A】 

Q.どんなジャンルの曲が作れますか?
A.基本はJ-POPを中心になります。jazzやダンスミュージックにも対応ができます。クラシックには対応していません。


Q.作った楽曲の音源はもらえますか?
A.レコーディングした音源と、カラオケトラックもお持ち帰りすることができます!


Q.作った曲をネットにアップしても大丈夫ですか?
A.あくまで作曲は生徒さんになりますので、著作権はあなたのものです。自由に使ってください。


Q.作った曲をライブで演奏しても大丈夫ですか?
A.カラオケの音源もお渡ししますので、カラオケを使ってライブをやってください!